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デカ盛動画まとめ

「 豪徳寺・経堂 」 一覧

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南インド・チェティナード料理の「スリマンガラム」は、朝のティファンも昼のミールスも夜のディナーも現地感がすごかった

日本ではまだ珍しい、南インド料理を極めたシェフのマハリンガムさんのお店「スリマンガラム」(東京都世田谷区経堂2-3-9)を紹介します。インド亜大陸の料理全般に詳しく日本国内のディープな店を食べ歩いているアジアハンターの小林真樹さんオススメのお店で、小林さんの話によると、スリマンガラムでは土日限定でモーニングティファンをやっていて、それがなにやらすごいらしい…という話を聞いた玉置標本さんがたっぷりとレポートします。朝・昼・夜の3回取材した超大作です。(豪徳寺・経堂のグルメインド料理

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激辛極太春雨の異常なパンチ力…!中国B級グルメ「酸辣粉(サンラーフン)」は辛・酸・痺好きなら全員ハマる旨さだ

豪徳寺駅から徒歩5分のところに日本唯一の酸辣粉(サンラーフン)専門店「辣上帝」があります(東京都世田谷区豪徳寺1-6-13)。酸辣粉とは、重慶発祥の中国B級グルメで、特別に開発した春雨に挽肉と酸っぱ辛い&痺れ味のタレがかかった温かい料理。春雨は一般的な春雨と全く違い、麺のコシと食感が楽しめる一品です。辛さは5段階に調節可能で、時間が経った方が極太春雨がタレを吸って美味しくなるのでテイクアウトにぴったりです。ぜひ辛いもの好きや痺れ好きな方は豪徳寺まで遠征してはいかがでしょうか。(豪徳寺・経堂のグルメ中華

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豪徳寺の新店「OLD NEPAL」で、ネパール料理のカジャ(軽食)とカナ(ダルバード)を学ぶ旅

都内で外国の料理を出す店を巡る玉置標本さんのシリーズ、今回は豪徳寺にある「OLD NEPAL」(東京都世田谷区豪徳寺1-42-11)にお邪魔しました。店のオーナーの著書『ダルバートとネパール料理』に導かれて(?)、7月にオープンしたばかりのお店でネパールの「カジャ」と「カナ」をいただきます。「カジャ」は軽食、「カナ」はごはんをしっかりと食べる料理で内容は全く異なっています。ネパールでは家に招かれたらまずカジャを食べつつ歓談し、最後にカナで締めるという流れはよくあるスタイルらしく、今回はそんなゆったりとした雰囲気を含めて、ネパール料理をたっぷりと味わいました。(豪徳寺・経堂のグルメアジア・エスニック料理

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【この油は罪の味】博多のソウルフードが東京で食える?! 鉄板焼肉の専門店「大当り」が異次元の旨さだった

経堂にある「大当たり」(東京都世田谷区経堂1-25-19)では福岡のソウルフードの一つである「鉄板焼肉」が食べられます。この「鉄板焼肉」は、単なる「鉄板で焼かれたお肉」というものではもちろんなく、ジュージューと焼かれたニンニク風味のお肉とキャベツを提供された一人前の鉄板の上で油と辛い味噌を溶かし混ぜながら楽しむ…という独特のスタイルのもの。福岡では「びっくり亭」が有名だそうです。果たしてお味はいかに…?(豪徳寺・経堂のグルメ焼肉・ホルモン・鉄板焼き

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たくさん食べる人を愛でる

モリモリと美味しそうにご飯を食べる人を眺める記事です。協力してくれたのはDPZで活躍されているライターの江ノ島茂道さんと、Twitter経由で応募してくれた学生のべっちんさん。ヨッピーさんのおごりで焼肉食べ放題のお店へ行き、ひたすら肉を食べまくる……というものです。お肉とご飯を次から次へとたいらげていく2人の姿は圧巻。田舎のおじいちゃんおばあちゃんが孫にたくさん食べさせようとする心情がよくわかります。(豪徳寺・経堂のグルメ焼肉

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