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デカ盛動画まとめ

「 玉置標本 」 一覧

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あの山田うどん食堂がタンメン専門店をオープン、その名も「埼玉タンメン 山田太郎」!

埼玉県民のソウルフード(?)のひとつ「山田うどん」。その山田うどんがオープンさせた埼玉愛にあふれた居酒屋「県民酒場ダウドン」も以前に玉置標本さんが執筆し記事にしていますが、今回はさらなる新業態「タンメン」の専門店を開業したということで、また中の人にたっぷりお話をうかがってきました。店名は「埼玉タンメン 山田太郎」。相変わらず埼玉愛を感じますが、うどんが本業なのに「埼玉タンメン」とは一体…?そして某国民的野球漫画の主人公と名前が一致していますが、はて…?その背景にあったのは、麺類への矜持とあふれる埼玉愛、そして海外展開の歴史でした。(所沢のグルメラーメン・つけ麺

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南インド・チェティナード料理の「スリマンガラム」は、朝のティファンも昼のミールスも夜のディナーも現地感がすごかった

日本ではまだ珍しい、南インド料理を極めたシェフのマハリンガムさんのお店「スリマンガラム」(東京都世田谷区経堂2-3-9)を紹介します。インド亜大陸の料理全般に詳しく日本国内のディープな店を食べ歩いているアジアハンターの小林真樹さんオススメのお店で、小林さんの話によると、スリマンガラムでは土日限定でモーニングティファンをやっていて、それがなにやらすごいらしい…という話を聞いた玉置標本さんがたっぷりとレポートします。朝・昼・夜の3回取材した超大作です。(豪徳寺・経堂のグルメインド料理

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今さらだけど和食ってすごい。新橋の「割烹 山路」で、お任せコースだからこその季節料理を味わう

「割烹」って何だろう?気にしたことありますか。そもそも、“外食としての和食”を冠婚葬祭の場面でしか食べてこなかったな…という玉置標本さんが、家庭の味でも居酒屋の味でもお寿司屋さんの味でもない味を求めて、割烹の暖簾をくぐります。知人のBさんのオススメで伺ったのは新橋にある「割烹 山路」(東京都港区新橋2-9-12 フロンティアビル2F)さん。カウンターに座り、店主の畠山義春さんの所作を拝見しながら割烹のコースをいただきました。内容を事前に一切アナウンスしないスタイルで提供されるコースは、これから何が出てくるかわからない期待感、そして目の前で自分のために仕上げられていく幸福感が堪らなかったそう。ぜひ皆さんも予約して山路さんに伺ってみてはいかがでしょう。(新橋のグルメ和食

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個人的ソウルフード探訪記:「ラーメンスタンドとん平食堂」の辛口ホルモンメン(茨城県龍ケ崎市)

「他人の個人的ソウルフードを教えてもらう」という玉置標本さんの新シリーズをはじめます。その人のソウルフードを訊くことで、未開の食にまだまだ出会うことができるのでは?その答えは第一回から撮れ高十分でした。第一回は茨城県龍ケ崎市在住の成斗さんが熱く推す、「ラーメンスタンドとん平食堂」(茨城県龍ケ崎市馴馬町2518)の辛口ホルモンメンだ。ホルモンメンというから豚の腸を想像していたら、「パイカ」という謎の部位を使用しているとのこと。そのビジュアルは玉置さんのソウルも沸き立つ強烈さだったようです。ぜひお腹をすかせてごらんください。

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「峠の釜めし」をツマミに、地元向けの「普通酒」を楽しめる最高の立ち飲み屋が有楽町にできてしまった

有楽町の高架下、ビックカメラの向かいに、「峠の釜めし」をツマミに、地元向けの「普通酒」を楽しめる最高の立ち飲み屋「荻野屋弦」がオープンしました。これが最高なんです。テーマは、群馬・長野と東京を結ぶこと。峠の釜めしの「アタマ」(=鶏肉、椎茸、筍、牛蒡、杏、栗、うずらの卵、グリンピース、紅生姜、香の物)をつまみに、群馬や長野の地元で愛される「普通酒」(=本醸造酒や純米酒、吟醸酒や大吟醸酒みたいな特定名称酒ではない酒のこと)をいただきます。もちろん他のおつまみも、松本の地ビールもオリジナルサワーも絶品です。有楽町に来た際にはぜひお立ち寄りを。(有楽町・日比谷のグルメ居酒屋

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